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18、さやちゃん (27)
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はーい!みんな、恋愛を満喫してるかい?はじけちゃってるかい?
もう充分恋を楽しんでいる人たちは
勝手にやっていてほしいんだけど(そんなリア充たちに構っている余裕はない!!)
オレが気にしているのは特に出会いもなく淋しく過ごしている人たち。
君たちの気持ちはよく分かる…。
だって、つい最近までオレもそうだったから…。
でも心配しなくてもいいよ!このサイト「人妻無料解放区」を使えば
すぐに素敵な人妻と出会えます。
登録数が多いからチャンスが山ほどあるんだ!オレが確かめたんだから間違いないって!
やっぱり人妻はヒマな人が多い!!
メールが苦手なオレなんだけど、そこで気になった、さやちゃんとはなぜかやりとりが続いたんだ。
二人とも映画が好きだから映画の話が盛り上がってさ。
「『崖の上のポ●ョ』面白かったよね」
ってメールがさやちゃんからきて、オレは『ポニ●』はつまらなくて途中で寝ちゃってたんだけど
「ほんと最高だった!!今年の映画でナンバー1かも!全米中が感動しただろうね!」
って返信したんだ。このぐらいのかわいい嘘ならついてもいいだろ!
恋愛においては、嘘も方便だよね!バレたら大変だからほどほどに。
しばらくメールをしたあとで、
「なんだか私たち気が合うね。一度会ってみたいなあ」
ってメールがきたときは、嬉しくて自分の部屋で踊っちゃったよ!
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前の晩興奮して遅くまで起きていたせいで、待ち合わせにオレは遅刻しちゃったんだ。
待ち合わせ場所にはかわいくてスタイル抜群な女性が待っていた。
あの子がさやちゃんか!!想像より何倍もかわいい!!
「ごめん、遅くなって。待った?」
「待ったよー。一人で待ってるの淋しかったんだからー。」
「ごめんごめん、なんかおいしいもの奢るから許してよ。」
「それなら許してあげてもいいよ。」
そう言って、さやちゃんはオレの腕に手を回してきた。
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少し散歩したあとお酒の置いてあるオープンカフェに行ったんだ。
やはり酒を飲まないと口説きモードに入れない!!
酒万歳!お酒を発明した人にはいくら感謝しても足りないくらいだよ!!
「昼からお酒飲むなんて久しぶりだよー。」
「オレもかなり久しぶりだよ。さやちゃんはなんの仕事してるの?」
「えー、言ってなかったっけ。看護師だよ。」
「わあナースじゃん!かっこいい。注射打ったりするの」
「点滴はうつよ。」
「患者さんの体を拭いてあげたりするって噂聞いたんだけど本当なの?」
「やってるよ。仕事だもん。全身を拭いてあげるの。でも手袋するから大丈夫だよ。」
手袋しても全然大丈夫じゃないでしょ!とオレはツッコミたくなったが、
ナース姿のさやちゃんが患者の全身を拭いているのを想像すると、
患者が羨ましすぎて涙が出そうになってきた。オレも今すぐ骨折ぐらいならしてもいいんだけど…。
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「看護師って仕事の時間が不規則だから大変そうじゃない?」
ここでオレはついに奥の手を使った。
この質問はある恋愛マニュアル本に載っていた凄い技だ。
とりあえず「大変じゃない?」
と聞くことによって、相手から愚痴を引き出すんだ。
愚痴を言い出すと酒がすすんで、エッチできる可能性が上がるから!みんなも試してくれよな!
オレの作戦通りにさやちゃんは不満をぶちまけはじめた。
「ほんと休みなんかほとんどないし、上司はセクハラするしめちゃくちゃ大変だよ。
この前も嫌な患者さんがいて…。」
こんな感じで愚痴が延々と続いた。
オレは「そうだねー」「分る分るー」「頑張ってるねー」
みたいな適当な相槌をしながらさやちゃんに酒を注ぎ続けた。
「私いつもはこんなに話さないのに、なんだか今日はおかしいな。気持ちよくなってきちゃったテヘ。」
「じゃあホテル行ってもっと気持ちいいことしようよ」
「えー、だって今日会ったばっかりだしまだお互いのことをよく知らないし」
「お互いのこと知らないからこそもっと知ったほうがいいよ。オレはさやちゃんのこともっと知りたいし。」
自分でもよく分らない説得の仕方だと思う(笑)
ただ、ホテルに誘うのは最後は図太い強引さが大事なんだ。
「でも、今日終電までには帰らなきゃだよ。」
終電までまだ何時間もあったので、全然大丈夫だった(笑)。
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ホテルに着くとオレたちは早速イチャイチャし始めた。
キスを繰り返して、服の上から胸を揉んだ。気持ちいい…。
オレは興奮してさやちゃんの服をぬがしてしまった。
「そんなに焦らないで。」
オレは軽くたしなめられた。
まるで童貞みたいに焦って服を脱がしまくった自分が恥ずかしくなってきた。
ただ、言い訳するなら、そのくらいさやちゃんが魅力的だったって事なんだよ!!
オレは落ち着きを取り戻して、じっくり攻めていくことにした。
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おっぱいを少しずつなでる。
乳首の周りを円を描くように少しずつ指で刺激しながら段々乳首に近づいていく。
「あん、あっ。」
乳首に近づくにつれてさやちゃんのあえぎ声も大きくなってくる。
もう少しで乳首に触れそうになるところで、
また少しずつ遠ざかって円を描きながら乳首の周りをさわり続ける。(某有名男優さん秘技伝授より。)
さんざんじらしたあとで乳首を揉む。(某有名男優さん秘技伝授より。)
そして全身を耳からナメていく。
耳、首筋、背中、胸、へそ、ふともも、
段々上から下にむかってナメいく。(某有名男優さん秘技伝授より。)
あそこの周りもナメまくるが、あそこだけはナメないように我慢する。
「もっとナメて…。もっと…。」
サヤちゃんのあそこはもうグチョグチョになってきている。
「そんなにじらさないでよ…。」
さっき、そんなに焦らないでと言ってたのにっ!と突っ込みたくなったが、
オレは勝ち誇った気分になっていた。というか勝った。
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そこからはモードをチェンジしてひたすら激しく攻め続ける。
ローターも使ってとことん感じさせる。
「あーん。気持ちいい…。」
攻守交替してさやちゃんが今度は攻めてきた。全身をナメてくれたあとに、フェラ。
舌使いがヤバ過ぎる。
「さやちゃんフェラうまいね。」
「うん、フェラには自信あるんだー。」
一体何人の男にフェラしてきたんだ!と軽い怒りを覚えたけど、
気持ちよすぎてそんなこともどうでもよくなってきた。
フェラでイキそうになったのをなんとか我慢してそのまま激しくエッチ。
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さやちゃんも腰を思いっきり振っていてめちゃくちゃエロい…。
「あっ。まだイッちゃだめだよ…。あっ。あああっ」
結局その日は3回もエッチをした(笑)
その後もさやちゃんとは会うたびに濃密なエッチを楽しんでいる!
今回の教訓
「セックスマニュアル読んで損なし!」
(完)






































































