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13、ななちゃん (20)
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最近女の子からの登録数が増えているのがこのサイト「めるめる」。
メールの返信が困ってしまうほど、レスポンスが早く、
自分のタイプの女の子をすぐに見つけ出す事が出来るのだ。
こんなことを、知っているオレはつくづく、出会い系大魔王じゃないのかと自分でも思ってしまう(笑)。
そんでもって、今回遊んでくれたのはななちゃん。専門学校に通う20歳の女の子ななちゃん。
「今日は課題が大変で。」
とか
「おいしいパスタのお店を見つけたの。」
と健全なメールのやり取りをする仲。その時点でオレは4人の女の子とメールのやり取りをしていたので
彼女には、あまりガツガツしたメールを送らなかった。それがよかったのか、
「今度一緒においしいお店に行きたいですね。」
と彼女の方からメールが来た。
「お仕事忙しいですか? ムリにスケジュール合わせなくてもいいですよ。私、学生なんで私が
合わせますよ。」
「ありがとう。ちょうど今度の金曜日が時間空いているんだけど。」
「いいですよ。学校終わってからでもいいですか?その日はちょうど午前授業なんで。」
「いいね、じゃあ、いい店探しておくね!」
こんな普通のやり取りをして彼女と会う事になった。
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「こんにちは。」
待ち合わせ場所にやってきたのは、素朴な感じのななちゃん。
「今日はどんな服装しようか迷っちゃいました。」
「ゴメン。オレ何も考えていなくてラフな格好できちゃったよ。」
「いいです、いいです。私もあまりがんばっちゃうとおかしいかなって思ってカジュアルな格好にしました
から。」
話せば話すほど普通の女の子。こんな子も出合い系サイトにアクセスしてくるんだと、
他人事のように考えてしまった。
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「彼女いないんですか?」
唐突に聞いてくる彼女。
「いや〜もう3年もいないんだよね(3年どころではない(涙)」
「え〜っ、いそうな感じしますけど。」
「そうかな、全然だめなんだよね。」
「そんなことないですよ〜。仕事が忙しいからじゃないですか。」
優しい彼女。すっかり舞い上がってしまう。
「お酒飲める?」
「飲めますよ〜学校の飲み会とかよくあるし。他の人よりは飲めると思う。」
「じゃ少しブラブラしておいしい焼鳥屋にでも行こうか。」
「いいですね〜大好きですよ焼き鳥。」
そんな訳で近くの公園をデート気分でブラブラする。
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「今日カメラ持ってきたんだ。撮ってあげるよ」
「うん、撮って撮って。」
とハシャグ彼女をバシバシ撮りまくる。
「パンツ見えてるよ。」
「きゃ〜っ恥かしい〜。」
しばらくこの楽しい時間を楽しみ居酒屋へ向かう。
「喉かわいちゃった。」
「ビールでいい?」
「うん。」
よく冷えたビールで乾杯。ゴクゴクと一気に飲み干す彼女。
「あれ〜凄い飲みっぷりだね。大にしておけばよかったかな(笑)」
「きゃ〜っ恥かしいところ見られちゃった。だって〜よく冷えていておいしいんだもん。」
その後も彼女は飲みまくり。居酒屋出たころには腰がフラつくほど酔っていた。
「飲みすぎちゃったかな〜。」
もたれかかってくる彼女。酔うとやはり、人間の本能はでてくるものだ!
エロモードになりかけたそのとき、すかさず、
「少し休憩して行こう。」
とホテル街へ向かう。ピッタリとオレに寄り添う彼女。やはり、お互い下心アリアリ。
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嫌がるそぶりも見せずにすんなりとオレに付いて来る。途中コーヒーを買い彼女に手渡す。
「ねえ、飲みなおそうよ。」
とコーヒーをやめ冷蔵庫からビールを取り出しラッパ飲み!
さらに先を咥え
「ねぇイヤラしいでしょっ。」
と無邪気に笑う。
「オレのはもっと大きいよ。」
とふざけて言って見ると
「見たい、見たい。」
とオレのズボンを脱がせようとする。かなり酔っ払っているのか、それとも、もともとの性格なのか
イヤラしい目つきでパンツの上から勃起したペニスを触りまくっている。
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「セックスよりも私これが好きなの。」
無邪気に笑う彼女。
「学生の時は男子のチンチンを触るのが趣味でw当時の彼氏もセックスの回数よりもフェラの回数の
方が多かったの。」
そのまま何と20分も玉の後ろの臭いを嗅いだり先をいじったりと堪能している。
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「あ〜っ、もうヤバイよ。」
「だめ〜もっとがんばって。」
「いや!マジでヤバイよ。」
そんな繰り返しをしているうちに彼女が無言になりオレを見つめる。
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「あ〜っ、なんだか感じてきちゃった。」
そんな彼女を押し倒し洋服を脱がす。
パンツにベットリとシミをつけている。
ゆっくりとキスをしようと顔を近づけると
「ガマンできない。」
と彼女の方から跨り激しく腰を振る!最後まで彼女のペースにハマリっぱなし。
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勢いのあまり、顔射でフィニッシュ!
「いっぱいでた〜。」
と満足気な彼女。そのあとも、始終オレのチンチンをさわりっぱなし。
そうとう、男のアソコに興味があったようだ。
普通の女の子もやっぱり、エッチなことしたいんだなあ〜。
う〜む。
いろんな女がいるからこそ、出会い系はおもしろいと改めて実感!



































































