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11、りかちゃん (22)
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簡単に出会えるなんて調子のいい宣伝文句にだまされアクセスしてみたが、
まったっくここのサイトには驚かされた!おれがいつもお世話になっているサイト
「セフレコレクション」である。
なんていったって、こんな素人のオレでもこんなカワイイ女の子をゲットできちゃうんだから!
もう驚くばかり!
やはり、ちゃんと広告を打って、しっかり会員数をとりこんでいるサイトは強い!
今回オレと遊んでくれたのは、都内の大学に通う、女子大生りかちゃん。カルイおれのメールにも、
キチンとメールを返してくれる。なんと素晴らしい(笑)女の子。
運も味方してくれた!と思うのだが。やはりコツコツやっていくことが大切だと痛感!
今まで利用していたサイトでは、オレみたいないい加減なメールじゃなかなか返信すらなかった。
だが彼女は「いいじゃん。面白いと思うよ」と優しい。調子に乗って
「早く会おうよ。」というメールにも
すぐに
「それもいいかも。」
とすぐに会う事ができた!正直自分でもビックリする。
すっかり舞い上がっているオレは待ち合わせの時間1時間前に到着してしまった(笑)。
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仕方が無いので喫煙所に煙草を吸いにいく。平日の午前中にココにいるなんてオレ的にありえない!
眠い目をこすりながら周りを見渡すと、意外にもギャルちゃんがいっぱい歩いている。
ギラギラした目つきで女の子を物色。若干気持ち悪い〜
その時に目の前を通り過ぎるスマートなスタイルの女の子。
「あんなおんなのこだったらな…。」
そんな事を考えながら時計を見ると待ち合せの5分前。
「ヤバイ。」
急いで煙草を消しエスカレーターを駆け上がる。待ち合わせ場所の、改札のエレベーター前にいくと、
なんとさっき目の前を通り過ぎた女の子が立っていた。
「もしかして…さっき下で煙草吸っていたでしょう。」
そう、あの彼女だったのだ。
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「マジで!こんな女の子が来るといいな、なんて思ってたんだよ!」
「うれしい〜でもあんな目でガン見してたら怪しいよ(笑)」
「いや〜たまってるからさ〜。」
「ゲ〜最悪(笑)」
なんだか盛り上がってきたオレ達。
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デート気分で町をブラブラする。
「すげ〜カワイイ格好じゃん。」
「またまた〜でも本当だったらうれしい。」
「ここで嘘ついてどうすんのよ。」
「マジ?みんなに言ってるんでしょ。」
「特に下着がカワイイね。」
「っていうか見えてないし(笑)」
お互いの会話のレスポンスが早く、話していて楽しい。
「写真撮っていい?」
「なにそれ!? ありえない。」
「いやかわいい顔思い出して一人でさ…。」
「ほんと最低〜」
といいながらも素直にポーズを取るりかちゃん。
「いや〜すげ〜かわいい」
「また〜見せて見せて」
「なんだよ結構取られるの好きなんじゃん」
「だってどんな風に撮れてるか気になるし。写真嫌いだもん。」
「なんで?」
「だって変な顔になってるし」
「そんなことないよ。すげ〜いいじゃん」
「そうかな〜」
次第に取られる事に慣れてきた。
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こうなればペースはこっちのモノ。
「喉かわいちゃった。」
という彼女をホテルに(ラブホテルではない)つれて行く。
部屋を取り、ラウンジで一服する。
「こういう所に来るような人には見えないけど。」
「実はオレ、アラブの石油王の息子なんだ。」
「出た〜バカじゃないの(笑)」
「だからセックスの教育もみっちり教え込まれたから、どんな女の子が来ても大丈夫なんだ。」
「ありえないし〜。」
「いや、それがありえるんだよ。」
「じゃ私を満足させることができるの?」
「もちろん!」
他のお客の迷惑も考えずに盛り上がる。
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「そろそろ部屋にいこうか。」
会計を済ませ部屋に入る事に。
「わ〜キレイだねぇ〜。」
窓の景色を眺めながらハシャぐ彼女。
「じゃ、自分で脱いでみようか?」
「え〜恥かしいよ。」
「大丈夫。キレイに撮ってあげるから。」
「うん…。」
ゆっくりと服を脱ぎ始める。黒にピンクという結構カワイめの下着がそそられる!
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「なんか変な感じ。黙って取ってないでなんか言ってよ」
「いや〜メチャクチャかわいいんで見とれちゃったよ。」
「もう、バカ。」
恥かしそうに下着姿になる彼女。
「もう限界!」
「じゃ一緒にシャワーを浴びようか。」
「うん。」
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その後の彼女はマジ凄かった!
自分からオレのモノを咥え激しくフェラをしたり、上に乗って激しく腰を動かしたり、
と、溜まっていたモノを一気に解消するかのように激しく乱れる。
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………。
「ねぇ何回イッたら気が済むの?」
「え〜だって〜気持ちいいんだもん!」
彼女の欲望は止まらない!
最後は疲れてグッタリとしていた彼女。
いや〜女の子の欲には勝てませんな! 久しぶりの激しいエッチに大満足。ありがとう〜!



































































