ミセスファインダー
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10、あこちゃん (26)
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出会い系サイトでよく使う手は
「オレカメラマンなんだよね。」
ということ。今やアキバなんかでニワカアイドルが登場して
「自分もがんばればなれる!」
なんて考えの女の子が増えてきてモデルに不自由しないのがうれしい。
(でもあくまでオレはカメラマンではない!完全に趣味程度。)
そして、今回使ったのがこのサイト「ミセスファインダー」年齢層が高めで、30代が主なターゲット。
たまには、30代の女性もいいかな。なんてモデルをいろいろ探していたところ、たまたま意気投合して
会ったのがあこちゃん。
あこちゃんは、30歳オーバーではなかったが、他に何人かメールした人はみんな30代オーバーでした。
昔、アイドル志望だったらしく、写真を撮る事もOK。
なんとなく、欲求不満な様子。さっそく待ち合わせをすることにした。
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「こんにちは〜。」
アニメ声の高いトーンがたまらない。だが、顔がなんだか垢抜けない。
普通の女の子なら何も問題ないのだが、グラビアアイドル志望だったんだというと、
う〜ん、違う気がする。
彼女なりに、一生懸命努力はしているのだが…。
「あれ〜オタク系の人かとおもったら結構普通の人。」
「え〜?オレじゃだめ?」
「う〜ん、それはこれからですな。」
と意外と高飛車な彼女。
「どこから撮るの?」
と積極的。公園を回り彼女のスナップ写真を撮る。
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「見せて見せて〜!」
と撮るたびにオレに密着しながら写真を確認する。たまにあたる彼女の胸がたまらない!
「もっと人いない所へ行こう。」
と彼女に連れられ草むらの影へ。
「チラッ、ちょっとサービスしちゃう。」
とスカートを捲り上げたり、ブラジャーを見せたりとエキサイトしてくる。
「大丈夫?こんなことして。」
「なに言ってるの、楽しいでしょ。」
とさらにポーズが過激に! そんあ彼女を見ているうちに
「実は人に見られて感じてしまうタイプなのでは。」
と思い、休憩にお酒を呑みながら色々と話を聞くことにした。
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「アイドルを目指していた時たくさん写真とって、なんかあのときを思い出したなあ〜。」
「へ〜今でも全然かわいいじゃん!」
「お世辞はいいですよ。撮影って人に見られることが気持ちいいっていうか、快感って言うか。」
酔いが回ってきたのか、自分のことをしゃべりだす。昔はモデル募集やアイドルのオーディションに
ガンガン応募していたが全然だめ。そんな時にコスプレを知ってそこから始まったらしい。
「っていうか、見られたいんですよ〜。」
と本音が出る。アイドルになりたいというよりも、見られてなんだか分らない快感が気持ちいいと彼女。
彼女のいろんな話から察すると、年上の熟練な男性がタイプのようだ。
なるほど!それで、この年齢層が高いサイトで登録していたんだと!
「今までエッチで私が求めているようなことをされたことがないの。」
そんな彼女を
「それじゃもっとじっくりと見てあげるよ。」
と誘うと
「ありがとう〜。」
と軽くOKをもらった。
「自分で脱いでみようか。」
え〜恥ずかしいよ〜。」
かなりMっ気が強いあこちゃん。
「大丈夫、綺麗な体を見せて。」
というと恥ずかしそうにゆっくりと服を脱がし始めた。
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彼女が言った通り、見られていることに感じているようで一枚脱ぐたびに腰をくねらせて顔を
真っ赤にしている。下着姿になった彼女。後ろから優しくなでるように体中を撫で回し焦らしていると
「あ〜ん、変になりそう。」
と声を上げる。
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たっぷりと時間をかけて反応を楽しむ。さすが、経験豊富なだけあって、
舌を差し出せば絡めてくるし、チ○コを握らせれば、自分から咥え込む。すっかり体の準備は出来上が
っている。
「人は見かけによらないな。」
そんな事を思いながら、彼女のアソコを徹底的に刺激を加えると、突然、
「イクっ。」
とベッドに倒れこむ。まるでお漏らしをしたかのように下着をべちゃべちゃい濡らしている。
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体を触るたびに体を震わせ
「だめっ…。」
と、うわ言のように声を上げる。その後何回もイキまくって最後にはぐったりして
しばらく動ごかなかった。
「マジ気持ちい! こんなことされたの初めて。」
と興奮するあこちゃん。
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「やり方が独特だよね。ホント気持ちよかった!」
その後も彼女から積極的に求められ最後のほうはもうお互いグッタリ!
しばらくベッドに倒れこんでしまった。
そんなあこちゃんだったが、今でも情熱的で、感じやすいあこちゃんのエッチの虜で、
毎週のように会っては、夜な夜な精を出している僕なのであった。
うーん性格はおいといて、ベットの上ではかなり相性がいいらしい…(笑)
やっぱ、なにごともヤラなきゃわからない!というシメで!



































































