キャッチボール.jp
コミュニケーションの中身に徹底的にこだわったサイトがキャッチボールJP。
コミュニケーションの中身にこだわって、登録してきた1質のいい女性が多いだけあってこちらを思いやるようなメールの内容がすごく多い!簡単にいうと優しい子が多いって事ですね!
しかもメチャクチャ登録数が多い!自分が住んでる地域で検索しても相当な数が出てくる出てくる!相手が優しい人だと不思議とこちらも自然と優しくなるもので、やはり出会いとはコミュニケーションだと再確認!
07、みきちゃん (20)
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即アポという言葉はよく聞くが、実際に出来たという経験はなかなか少ないだろう。
やはりメールのやり取りは時間をかけてじっくりせめていかなければ、なかなかうまくいくことはない。
だか、いつも利用しているこのサイトキャッチボール.jpでこの即アポを経験する事が出来たのだ。
今、女性に大人気でかなりのアクセス数を誇る最強サイト。
今回ココでメールのやり取りをしたのが、みきちゃん。
カメラの仕事(写真は撮るがカメラマンではない)をしているオレに食いついてくる。
「ねぇ私のこと、撮ってみたい?」
「いいね〜是非撮りたいな。いつなら時間ある?」
「う〜ん、今日なら。」
と即決定!こんなことってあるんだなぁ〜。
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簡単な機材を持って待ち合わせ場所に急ぐ。
黒いワンピースにミニスカート。
「こんにちは!」
という声はアニメ声。分かる分かる!アキバにいるアイドルになりたくてしょうがない女の子、
そんな感じだ。丁寧なしゃべりをしているが、かなり自己主張が強く
「私はけっこういいところまでいってると思うんですよね。」
と自信タップリ。何も知らないような顔をして実は…そんなタイプだ。
カメラを向けると嬉しそうにハシャギ、笑顔を振りまく。それにしても最近の女の子は度胸がいい
というか、恥知らずというか(オレも人のことは言えない)パンツが見えようと人が見ていようとまったく
気にしない。
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簡単な機材を持って待ち合わせ場所に急ぐ。
黒いワンピースにミニスカート。
「こんにちは!」
という声はアニメ声。分かる分かる!アキバにいるアイドルになりたくてしょうがない女の子、
そんな感じだ。丁寧なしゃべりをしているが、かなり自己主張が強く
「私はけっこういいところまでいってると思うんですよね。」
と自信タップリ。何も知らないような顔をして実は…そんなタイプだ。
カメラを向けると嬉しそうにハシャギ、笑顔を振りまく。それにしても最近の女の子は度胸がいい
というか、恥知らずというか(オレも人のことは言えない)パンツが見えようと人が見ていようとまったく
気にしない。
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オレも次第に楽しくなってきて夢中でシャッターを切る。
「大丈夫? 恥かしくない?」
「全然平気だよ。みんなに見られることが嬉しいの」
その様子をみてなんとなく違った印象をもった。見られることに興奮する。おそらく彼女はこのタイプ。
ひと通り撮影をして、近くの喫茶店で休憩する。
「どうだった?」
「楽しかった〜カメラに撮られるのも楽しいけれど、人がいっぱい見ているっていうのがまた楽しい」
実は彼女、人に見られることによって興奮するタイプらしい。
「昔、アイドルになりたくてオーディションとかにいっぱい応募したんだけど全然だめで」
「今はなにやっているの?」
「メイド系のバイトとかモデルのバイト」
「モデル?いいじゃん」
「でも、モデルっていってもね…」
ファッション系の仕事は少ない。
「好きならいいじゃん」
という言葉に、彼女からの答えはなかった。しばらく下らない話をして店を出る。
「ちょっと飲みにいかない?」
「う〜ん…」
そのまま考え込む彼女。
「じゃゆっくり話せる場所に行こうか」
「いいけど…」
そのまま近くのホテルに入る。
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彼女にポーズをつけて写真を撮りまくる。
「こんな感じがいいかな。」
と積極的にいやらしいポーズをする。
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「男の人が喜んでくれるのがたまらないの。」
「じゃもっと大胆にいこうか」
「恥かしいな」
と言いながらもゆっくりとパンツの中に手をやり感じまくる。オレも夢中でシャッターを切るが
我慢できなくなって彼女の胸に手をやると
「ねぇ…きて。」
とオレを誘う。
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かわいい顔して結構経験豊富な彼女。
自分から上に乗って腰を動かすほど大胆になる。
「もっと、もっと」
とうわごとのように囁きながらお互い汗だくになりながら激しいエッチ。
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経験豊富な彼女にリードされながら時間めいいぱい楽しんでしまった。
「ねぇ今日の写真いつ見られる?」
「今度の休みの日には見せられるよ!」
その後彼女とは会うたびにエッチをする仲になった!
やっぱり出会い系最高だぁww


































































