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04、あいり (18)
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「今チョ〜ひまなんだけど。」
とメールを返してきたのはあいりちゃん。
ちなみに今回、使ってみたのは「セフレバンク。」
セフレ目的なサイトだから、ケッコー出会ってしまえば、話が早く、「ムラムラして今!!」って
時に利用頻度が高い。(笑)
書き込んだ数分後に来たメール。最初はひやかしと、適当にやり取りをしていたのだが、
本当にヒマらしくさらにオレがいるすぐ近くのところにいると言う事が判明。
「すぐいくから会える?」
「いいよ〜でもお腹すいたからご飯よろしく!」
とカルイ返事がかえってきた。まぁ近くだから、いなくてもいいやと、軽い気持ちで待ち合わせの場所に
行くとメールで言っていた通りの今風のギャルファッションに身を包んだあいりちゃんが座っていた。
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「あれ〜本当にいた」
「え〜っ、なんで〜イクっていったじゃん」
圧倒されそうなくらいのキンキン声!
「結構オジサンなんだね。」
「そうかな〜タイプじゃない?」
「べつに〜。」
さほど会話も盛り上がらずにいると
「っていうか、お腹すいたし〜。」
そんな彼女を少し高めのイタリアンレストランに案内する。
「チョ〜オシャレじゃん!」
「少しは見直した?」
「したした(笑)」
とやっとこっちのペースに乗ってきた彼女。
「マジうめ〜。」
を連発し恥かしい思いをしたが、彼女もオレの事に次第に興味を持ってくるようになった。
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「よし、今日は私がオジサンと一日デートをしてあげよう」
と彼女。場所を移動して彼女の好きな洋服屋やカフェなどを案内してもらう。
すっかり打ち解けた二人。オレから手を握ると
「また〜」
といいながらも嫌がる様子は無い。ふざけてお尻を触っても笑ってゆるしてくれる。次第に調子に乗って
胸を軽く揉み上げる
「人に見られちゃうよ」
「じゃこっちにきて」
と誰もいない階段の踊り場に誘い出す。
「興奮してきちゃったよ」
「だめ〜恥かしい。」
「大丈夫、少しだけ見せて。」
「ちょっとだけね。」
と素直にスカートをまくりあげる。股の間に手をやると、しっとりと湿っているのがわかる。
「こんなになっちゃってるじゃん。」
「だって人前でチョ〜恥かしかったから。もうサイテ〜」
「いいお尻してるね」
「もう、やっぱりオヤジくさい!」
なんていいながらもすっかり感じているようだ。しばらくそこで楽しんだ後、
近くのホテルに入る事にした。
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「やっぱりオヤジってねちっこいよね」
「そうかな? 若い連中が経験すくなすぎるんじゃない?」
と首筋からゆっくりと刺激をくわえると
「あっ、気持いい。」
と急に声のトーンが低くなる。
「こんなのはどう?」
とまるで痴漢をするように優しく焦らすように触ると、
「あっ、ヤバイ!ヤバイ!」
と腰をくねらせる。
「これでもオヤジは嫌い?」
「ううん、やっぱいいかも。」
と次第に素直になってくる彼女。
「これ欲しいいだろ」
と彼女の手をオレの股間にあてると
「うん…」
と握り、締めさらにパクリとくわえ込む。
「ちょ〜硬い。。。」
と嬉しそうに音を立てながらのフェラ。意外にうまい!
そのままベッドに押し倒して念入りに彼女の身体を舐めまわす。
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「あ〜っ凄い!ヤバイ」
「どこがやばいのかな?」
「マ○コがヤバイよ!マジでイッちゃうかも。」
そんな彼女のアソコを激しくなめ上げると
「ヤバ〜イ、漏れちゃうかも!」
と腰をくねらせながらオレを離そうとする。強引に舐め続けると
「うっ…。」
といったまま腰をあげガクガクと振るえさせている。
アソコからは大量のお汁が溢れ出している!
「チョ〜ヤバイ、チョ〜ヤバイ」
「どうだった?」
「マジでヤバイよ。だって漏らしちゃったんだよ! 恥かしい。でもメチャクチャ気持ちよかった」
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「じゃもっと気持ちよくしてあげるよ」
とまだ余韻が残っている彼女を押し倒しゆっくりと腰を動かす…。その後2時間は楽しんだだろうか?
彼女の化粧も取れ、意外にも優しい感じの素顔にビックリ。
「マジヤバイよ。オジサンじゃないと満足いかない体になっちゃた(笑)」
「素顔の方がかわいいじゃん。」
「え〜っ、マジありえないし。」
一緒にお風呂に入りながらしばらく素の彼女を楽しんだ。
「今度また会える?」
「またあのサイトで見つけたら返信してよ。」
といい、夜の町に消えていく彼女。ハデな女の子もたまにはいいもんだな。。。。

































































