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02、まいこちゃん (21)
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完全無料サイトは数多くあるが、オレがいつも利用しているサイトは、レスポンスも早く返信率も
すばらしく、女の子も出会いたい女の子から、すばやく返信が来る最強サイト「セフレコレクション」。
だがこんな最強サイトでもいつもいい思いが出来るとはかぎらない。
だが、今回アポが取れたマイコちゃん。めちゃくちゃかわいい子に出会ってしまった!
運も、もちろん必要なファクターなのかもしれない。
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最近、常に3〜4人の女の子とメールのやり取りをしているのだが、
たまにめんどくさくなって返すのを忘れるという失敗を何度かしていた。
その中でやけに積極的で、すぐにメールの返信をしなくても、やり取りが続く女の子が彼女。
昔映像関係の仕事をしていた俺の話に興味を持ち(エディター、デザイナー、カメラマンなどの横文字に
弱いだけなんだけど…笑)
「私も撮ってほしいな〜。」
としきりにアピールをしてくるのだ。(映像といってもただのバイトだったのに…)
彼女とそんなやり取りをしているうちに、他の女の子の返信がまったく無くなってしまった。
「暇つぶしに会うか!」
そんな軽い気持ちで彼女にアポを取ると
「う〜ん。今すぐにはスケジュール合わせられないな」
とそっけない答え。ここからオレの後悔は始まっていたのだ。
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「火曜日だったら時間作れるよ」
と彼女からメールが来たのは、あれから5日後。
こっちのスケジュールも聞かずにと多少腹がたったが、
無理やり仕事の調整をして彼女と待ち合わせることにした。
その間のメールも次第にワガママになってくる彼女に不安を感じたが会う事にした。
「今付きました。どこにいます?」
彼女からのメール。周りを見渡すとそれらしい感じの子はいない。
「どこ?」
「改札の2本目の柱の所です」
んっ? そこに立っていたのは積極的でイケイケのメールの彼女とは程遠い
清楚系で大人しそうな女の子。
「こんにちは。思ったとおりの人でよかった。」
と話し方も丁寧。
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そのかわいさに、驚きながらも近くの公園で散歩をしつつ撮影。それにしても
「こんな女の子があんなメールを返してくるとは、わからん!」
平日の公園は若い主婦やお年よりで賑っている。そんなところで大胆なポーズをとる彼女。
みんなが見ているというのに、この大胆ポーズ! 何を考えているか本当に分らん!
むしろ、けしからん!
「こんな感じでいいですか?」
「いいよ。ものすごくカワイイよ」
「そんなこと言われた事がないんでテレちゃいますね」
「もうちょっと足開いてみようか?」
「え〜それじゃ見えちゃうじゃないですか(笑)」
と言いながらも恥かしそうに足を開く。
「恥かしい…」
彼女のパンティにシミが付いているのをオレは見逃さなかった。
「撮られると感じちゃうの?」
「そうかもしれない」
「じゃもっと気持ちよくなりにいかない?」
「いいよ。」
そのまま近くのホテルに移動する。
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「恥かしいよ」
「大丈夫優しくしてあげるから」
緊張している彼女を優しく抱きしめゆっくりと服を脱がす。
こんなに緊張されるとこっちまでドキドキしてしまう。
丁寧に丁寧に彼女の体を優しく撫でまわす。
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やっと彼女も落ち着き、
オレが握らせたチ○コをパクリと咥え込む。こうなってくると女は強い!
激しく乱れまくって自分から上に乗って腰を動かす。
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はげしい一戦がおわるとオレたちは、
その後グッタリとして寝てしまった。
目が覚めると、彼女はすでに着替えて化粧を直している。
「お腹すいたね。」
という彼女とファミレスで遅い夕飯を食べる。
さっきのテンションとは違い
「なんだかダルイ」
と何回も繰り返す彼女。
さほど盛り上がらずその場でサヨナラをした。
最後の最後にこうなると若干落ち込んでしまう。
だが自分も楽しんだし、こういうこともたまにはあるさ…。



































































